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人受精胚と人間の尊厳 -診断と研究利用

人受精胚と人間の尊厳
著者:盛永審一郎

生命の開始は、特定の有機体の存在の開始としながらも、「人間の尊厳」と「胚の研究利用」は両立可能とするクヴァンテの説を論駁。

2017年7月刊行
予価:本体3,800円+税
ISBN:978-4-905208-07-5
出版社:リベルタス出版

[詳 細]

Topics

ドイツ医療倫理学の最前線-人格の生と人間の死
ド イツ医療倫理学の最前線 -人格の生と人間の死
著者:ミヒャエル・クヴァンテ(Michael Quante)
訳者:高田純(監訳)、盛永審一郎、長島隆、村松聡、後藤弘志

2014年12月刊行
ルソーの思想とは何か -人間であり、市民であること
リベルタス学術叢書 第3巻
ルソーの思想 とは何か -人間であり、市民であること
著者:佐藤 真之

2012年12月刊行
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