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リベルタス学術叢書 第4巻
ドイツ医 療倫理学の最前線 -人格の生と人間の死

ドイツ医療倫理学の最前線 -人格の生と人間の死
[ リベルタス学術叢書 ]

著者:ミヒャエル・クヴァンテ(Michael Quante)
訳者:高田純(監訳)、盛永審一郎、長島隆、村松聡、後藤弘志

人間の生命はいつから始まり、その人生の価値はどこにあり、いかに死を迎えるか?
現代ドイツの生命倫理学(生命医療倫理学)の代表的研究者ミヒャエル・クヴァンテの集大成、待望の日本語版ついに刊行!!

2014年12月刊行
定価:本体5,500円+税
ISBN:978-4-905208-02-0
出版社:リベルタス出版

[詳 細]


リベルタス学術叢書 第3巻
ルソーの 思想とは何か -人間であり、市民であること

ルソーの思想とは何か -人間であり、市民であること
[ リ ベルタス学術叢書 ]

著者:佐藤 真之

良心論、一般意志論の解読から、倫理と政治を結ぶ思想の全体像を描き出し、ルソー研究の新しいスタンダードを提示する。

2012年12月刊行
本体価格:4,500円(税抜)
ISBN:978-4-905208-04-4
出版社:リベルタス出版

[詳細]


リベルタス学術叢書 第2巻
ドイツ近 代哲学における藝術の形而上学 -カント、シェリング、ヤスパースと「哲学のオルガノン」の問題

ドイツ近代哲学における藝術の形而上学 -カント、シェリング、ヤスパースと「哲学のオルガノン」の問題
[ リベルタス学術叢書 ]

著者:伊野 連

カント、シェリングからヤスパースに至る、近現代ドイツ藝術哲学の「オルガノン」に関する新たな視点からの解釈。

2012年9月刊行
本体価格:4,500円(税抜)
ISBN:978-4-905208-03-7
出版社:リベルタス出版

[詳細]


リベルタス学術叢書 第1巻
ヘーゲルの行 為概念 -現代行為論との対話

ヘーゲルの行為概念 -現代行為論との対話
[ リベルタス学術叢書 ]

著者:ミヒャエル・クヴァンテ(Michael Quante)
訳者:高田純(監訳)、後藤弘志、渋谷繁明、竹島尚仁

現代ドイツの生命倫理学における注目の研究者ミヒャエル・クヴァンテの訳書!
Hegels Begriff der Handlung

2011年10月刊行
本体価格:4,200円(税抜)
ISBN:978-4-905208-01-3
出版社:リベルタス出版

[詳 細]

食の人権 -安全な食を実現するフードシステムとは

食の人権 -安全な食を実現するフードシステムとは
編著者:伊藤恭彦
著者:小栗崇資、早川治、
梅枝裕一

経済学・哲学・法学を通して理論的に考える
食の人権 〜すべての消費者に向けて〜

2010年11月刊行
本体価格:1,800円(税抜)
ISBN:978-4-905208-00-6
出版社:リベルタス出版

[詳 細]

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ドイツ医療倫理学の最前線-人格の生と人間の死
ド イツ医療倫理学の最前線 -人格の生と人間の死
著者:ミヒャエル・クヴァンテ(Michael Quante)
訳者:高田純(監訳)、盛永審一郎、長島隆、村松聡、後藤弘志

2014年12月刊行
ルソーの思想とは何か -人間であり、市民であること
リベルタス学術叢書 第3巻
ルソーの思想 とは何か -人間であり、市民であること
著者:佐藤 真之

2012年12月刊行
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